読者対象のメインとなるのは30代〜40代の主婦の方々。彼女たちが和歌山で知的に楽しく、充実して暮らしていただけるよ う、和歌山リビング新聞社の編集記者がこだわりをもって取材しました。
巻頭インタビューは華道家の假屋崎省吾さん。日本を代表する華道家として、世界をまたにかけて活躍している一方、自身が主宰する「假屋崎省吾 花・ブーケ 教室」も開かれています。本誌では全国から集まる生徒さんとの触れ合いの時間を大切にされている假屋崎さんの魅力に迫っています。
また、和歌山で活躍するカルチャー講師陣の作品や講座を紹介するとともに、カルチャーをはじめた方々のイキイキとしたライフスタイルなども紹介し、充実した1冊になっています。
和歌山市、岩出市、海南市をはじめとする県内の主要書店で販売。
リビングカルチャー倶楽部フォルテ教室・JR駅前教室でも販売。
仕様:A4判、100ページ、オールカラー 1000円(税込)