リビング和歌山 10月26日号

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 松阪牛、近江牛、神戸牛…、これまで“高級肉”といえば、サシがたっぷり入った霜降り肉が主流でしたが、近年、健康志向の高まりなどから「赤身肉」がちょっとしたブーム。そうした中、和歌山県は、畜産試験場と近畿大学との共同で研究を重ね、脂肪交雑を抑えた新たな和牛ブランド「紀州和華牛(わかうし)」を開発しました。

■フロント特集:黒毛和牛の新ブランド 紀州和華牛
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