テーマ「思い出のおやつ」

イイネ大賞大賞

►母が作ってくれた「石垣もち」。大分県別府市の郷土料理です。サツマイモをさいの目に切り、小麦粉に混ぜて作ります。戦後の食料不足のときに作るのは大変だったと思いますが、おいしかったです。

(山田エイ子/和歌山市)

►「ベッコウあめ」です。昔、駄菓子屋で1個5円で売っていて、学校帰りに2つ買って帰るのが楽しみでした。大人になり、袋で買えたときのあの重みは今でも忘れられません!

(犬民/岩出市)

►ハウスの「プリンミクス」で作ったプリン。お皿に出したときの、カラメルソースのたれ方が最高でした。

(よっChan/和歌山市)

►子どものころによく食べていたのは、「ふ菓子」。今でも駄菓子屋で買うことがあります。

(匿名希望/和歌山市)

►「蒲焼きさん太郎」です。お店によっては価格1桁という安さで、子どもながらに「大人買い」ができた思い出のおやつです。

(うさぎ/和歌山市)

►「ビックリマンチョコ」(30円)。男の子はシール集めに夢中だったけど、私は純粋にあのチョコ菓子が大好きだったなぁ。

(尼神インター/和歌山市)

来月のテーマは「今年のトップニュース」

テーマにまつわるさまざまなエピソードを大募集。匿名希望の人はペンネームも添えて。大賞に選ばれた人には、図書カード1000円分をプレゼント。応募は、ハガキまたはEメールで。〒住所、氏名、年齢、電話番号を明記し、〒640-8557(住所不要)和歌山リビング新聞社「みんなのイイネ」係またはliving@waila.or.jpの同係へ。12月9日(水)必着。

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