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みんなの健康
リビけんスペシャルは、みんなの健康に名称を変え、皆さまに健康情報をお届けします。
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口から始まる健康づくりvol.97
6月から! 予約キャンセルに関わる
厚生労働省の新方針治療の遅れを防ぐためにも 早めの連絡と計画的な通院を 2026年6月1日(月)から、厚生労働省の新しい方針により、保険診療でも一定の条件を満たした場合に予約のキャンセル料を設定できるようになりました。患者さん都合による…
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毎日生き生き健康通信vol.76
サプリメントの取り入れ方
過剰摂取や飲み合わせに注意まずは食事や生活習慣の見直しを サプリメントを日常的に取り入れている人を見かけます。目的は、免疫力の向上や疲労回復、アンチエイジングなどさまざま。最近はコンビニエンスストアやドラッグストアなどでも販売され、鉄やビタ…
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協会けんぽインフォメーションvol.49
新年度のスタート 健康チェックから始めましょう2026(令和8)年度から、全国健康保険協会(協会けんぽ)の健診がさらに充実しました。日々元気に働くためにも、年に一度の健康チェックから始めましょう。 協会けんぽは、35歳~74歳の被保険者を対象に「生活習慣病予防健診(…
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足トラブルとさようなら
日々の手入れで足美人に
フットケア歴20年のスペシャリストが解説サンダルにペディキュアと足元コーデを楽しみたい季節がすぐそこに。健康的な素足美人を目指して、リビングカルチャー倶楽部(くらぶ)の講師で、フットケア・足病治療認定師のnagiさんに、日常で気軽にできるセルフケアについて聞…
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治療の最前線! 専門医に聞くvol.35
年齢を理由に諦めないで
70歳以上の腕が上がらない肩の悩み日頃診察していると、70歳以上で約4割、80歳以上で約5割に、痛みの有無に関わらず肩を動かす筋肉・腱板(けんばん)が切れる「腱板断裂」が起こっているといわれています。そのままにしておくと、関節に障害が生じ、「腱板断裂性…
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毎日生き生き健康通信vol.75
スギ花粉後も症状が続くときは
ヒノキ花粉や黄砂の影響もアレルギー反応や気道刺激で症状悪化 スギ花粉のピークが過ぎる3月下旬。「スギ花粉の時期は終わったはずなのに喉がイガイガしたり、せきが続く」―。こうした症状はスギ花粉の後にピークを迎えるヒノキ花粉や、黄砂の影響が関係…
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口から始まる健康づくりvol.96
インプラントを長持ちさせるには?
治療後のメンテナンスと生活習慣日々のセルフケアと定期検診が インプラントを守る大切なポイント 近年、歯を失った際の治療法としてインプラントを選択する人が増えています。自然な見た目やしっかり噛(か)める機能性が魅力。その一方で、診察時に「インプラ…
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「おしゃれな趣味」がきっかけに
再熱する編み物ブーム
手も頭も使って集中することが気分転換に世代や性別を問わず、再び人気が高まっている「編み物」。毛糸に向き合い、夢中になって手を動かす時間は、忙しい日々のリラックス法としても注目されています。 会話をしながら編む岩本さんと坂田さん すぐに始め、楽しめる手軽さが…
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毎日生き生き健康通信vol.74
花粉症の薬は眠気が心配?
副作用を抑える治療の工夫眠気が気になる人は1日1回タイプを スギ花粉は2月中旬ごろから飛散が本格化。敏感な人は既に1月下旬ごろから症状が出始め、ヒノキ花粉にも反応する場合は、5月ごろまでくしゃみや鼻水、目のかゆみなどの症状が続くことがありま…
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口から始まる健康づくりvol.95
春先に歯が痛む? 花粉症と歯の痛みの意外な関係唾液の減少と口腔環境の変化で 虫歯や歯周病のリスクも 「この時期になると歯が痛む」と感じたことはありませんか。実はその原因、虫歯ではなく花粉症かもしれません。くしゃみや鼻水といった症状だけでなく、花粉症は思わぬかたち…










