みんなの健康

リビけんスペシャルは、みんなの健康に名称を変え、皆さまに健康情報をお届けします。

  • 和歌山市保健所だよりvol.62
    9月は「がん征圧月間」
    予防についての正しい知識を

     毎年9月は、日本対がん協会が定めた「がん征圧月間」です。がんとその予防についての正しい知識と早期発見・早期治療の普及に努める活動が全国的に行われています。この機会に、がんについて考えてみませんか。 現在、日本人の2人に…
    和歌山市保健所だよりvol.62<br/>9月は「がん征圧月間」<br/>予防についての正しい知識を
  • 毎日生き生き健康通信vol.56
    汗や紫外線に要注意!
    夏場に悪化しやすい湿疹の対策

    日焼け止めや保湿は、男女限らずケアを  夏に皮膚トラブルを起こしやすい人は、汗や紫外線により湿疹が悪化する可能性があります。通常のスキンケアに加えて、自身の体質に合った夏場ならではの対策を行いましょう。 夏場に悪化しやす…
    毎日生き生き健康通信vol.56<br/>汗や紫外線に要注意!<br/>夏場に悪化しやすい湿疹の対策
  • 協会けんぽインフォメーションvol.39
    実践していますか?
    上手な医療のかかり方

    知っておくと、「金銭的」「時間的」「身体的」な負担を軽くできる「上手な医療のかかり方」。今回は3つのポイントを紹介します。 1つ目は「まずは身近な“かかりつけ医”を受診する」です。“かかりつけ医”は、専門的な検査や治療が…
    協会けんぽインフォメーションvol.39<br/> 実践していますか?<br/>上手な医療のかかり方
  • 子どもの体のあらゆる臓器の手術・治療を行う診療科
    小児外科が診る疾患と最新治療
    月・年齢や成長度合など、一人一人の特性異なる

     手術を必要とする出生直後の新生児期~15歳ぐらいの子どもの治療を行う小児外科。どのような疾患を扱っているのか、最新の治療法を含め、日本赤十字社和歌山医療センターで話を聞きました。 和歌山県内初のロボット手術も 小児外科…
    子どもの体のあらゆる臓器の手術・治療を行う診療科<br/>小児外科が診る疾患と最新治療<br/>月・年齢や成長度合など、一人一人の特性異なる
  • 治療の最前線! 専門医に聞くvol.25
    高齢者に多いそけいヘルニア
    足の付根が膨れたら外科へ

     そけいヘルニアは俗称・脱腸とも呼ばれ、高齢者に多く、外科で診る疾患の一つです。外科手術の中で、そけいヘルニアの手術が最も多く、日本では年間約15万件もの手術が行われています。しかし、人口当たりの手術件数は海外よりも少な…
    治療の最前線! 専門医に聞くvol.25<br/>高齢者に多いそけいヘルニア<br/>足の付根が膨れたら外科へ
  • 毎日生き生き健康通信vol.55
    マイコプラズマを知っていますか?
    4年に1度流行する感染症に注意

    若い人ほど発症しやすく、肺炎に注意  マイコプラズマ感染症は、4年に1度オリンピックの年に流行しやすいといわれています。最近は、コロナウイルスの流行により、マイコプラズマ感染症の流行時期がずれていましたが、今年は例年より…
    毎日生き生き健康通信vol.55<br/>マイコプラズマを知っていますか?<br/>4年に1度流行する感染症に注意
  • 口から始まる健康づくりvol.76
    睡眠時に起きる歯ぎしりに
    食物繊維の不足が関係!?

    大きな負担がかかる歯ぎしり 食物繊維の摂取で減少に期待  無意識のうちにギリギリと歯をすり合わせたり、歯をギュッとかみしめてしまう歯ぎしり。歯ぎしりをすることによってあごに加わる力は、男性で最大100キロ㌘といわれて…
    口から始まる健康づくりvol.76<br/>睡眠時に起きる歯ぎしりに<br/>食物繊維の不足が関係!?
  • 和歌山市保健所だよりvol.61
    自分に合ったがん検診の受け方 少ない自己負担で受診可能

     日本人の2人に1人が生涯で一度はかかるといわれる「がん」。検診で発見できるようになるまでは、ゆっくりと大きくなり、自覚症状が現れるころになると、進行スピードはどんどん速くなります。「数年前に受けて異常がなかったから」「…
    和歌山市保健所だよりvol.61<br/>自分に合ったがん検診の受け方 少ない自己負担で受診可能
  • いつでも、どこででもできる全身運動
    始めませんか?
    ラジオ体操 無理せず、自分のペースで毎日行うことが大切

     夏の風物詩ともいわれ、多くの人に親しまれているラジオ体操。最近は、いつでも・どこでも全身運動ができることにに加え、地域で人と人の新たなつながりを生み出すなど、その良さが見直されています。 シンプルな構成の中にも強弱あり…
    いつでも、どこででもできる全身運動<br/>始めませんか?<br/>ラジオ体操 無理せず、自分のペースで毎日行うことが大切
  • 和歌山市保健所だよりvol.60
    科学的根拠に基づくがん予防リスクを減らすために

     日本人の2人に1人が、一生のうち一度はがんになるというデータがあります。がんによる死亡を減らすためには、定期的にがん検診を受けることに加え、がんを予防する生活習慣を身に付けることが大切です。 国立がん研究センターが作…
    和歌山市保健所だよりvol.60<br/>科学的根拠に基づくがん予防リスクを減らすために

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