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みんなの健康
リビけんスペシャルは、みんなの健康に名称を変え、皆さまに健康情報をお届けします。
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協会けんぽインフォメーションvol.49
新年度のスタート 健康チェックから始めましょう2026(令和8)年度から、全国健康保険協会(協会けんぽ)の健診がさらに充実しました。日々元気に働くためにも、年に一度の健康チェックから始めましょう。 協会けんぽは、35歳~74歳の被保険者を対象に「生活習慣病予防健診(…
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足トラブルとさようなら
日々の手入れで足美人に
フットケア歴20年のスペシャリストが解説サンダルにペディキュアと足元コーデを楽しみたい季節がすぐそこに。健康的な素足美人を目指して、リビングカルチャー倶楽部(くらぶ)の講師で、フットケア・足病治療認定師のnagiさんに、日常で気軽にできるセルフケアについて聞…
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治療の最前線! 専門医に聞くvol.35
年齢を理由に諦めないで
70歳以上の腕が上がらない肩の悩み日頃診察していると、70歳以上で約4割、80歳以上で約5割に、痛みの有無に関わらず肩を動かす筋肉・腱板(けんばん)が切れる「腱板断裂」が起こっているといわれています。そのままにしておくと、関節に障害が生じ、「腱板断裂性…
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毎日生き生き健康通信vol.75
スギ花粉後も症状が続くときは
ヒノキ花粉や黄砂の影響もアレルギー反応や気道刺激で症状悪化 スギ花粉のピークが過ぎる3月下旬。「スギ花粉の時期は終わったはずなのに喉がイガイガしたり、せきが続く」―。こうした症状はスギ花粉の後にピークを迎えるヒノキ花粉や、黄砂の影響が関係…
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口から始まる健康づくりvol.96
インプラントを長持ちさせるには?
治療後のメンテナンスと生活習慣日々のセルフケアと定期検診が インプラントを守る大切なポイント 近年、歯を失った際の治療法としてインプラントを選択する人が増えています。自然な見た目やしっかり噛(か)める機能性が魅力。その一方で、診察時に「インプラ…
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「おしゃれな趣味」がきっかけに
再熱する編み物ブーム
手も頭も使って集中することが気分転換に世代や性別を問わず、再び人気が高まっている「編み物」。毛糸に向き合い、夢中になって手を動かす時間は、忙しい日々のリラックス法としても注目されています。 会話をしながら編む岩本さんと坂田さん すぐに始め、楽しめる手軽さが…
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毎日生き生き健康通信vol.74
花粉症の薬は眠気が心配?
副作用を抑える治療の工夫眠気が気になる人は1日1回タイプを スギ花粉は2月中旬ごろから飛散が本格化。敏感な人は既に1月下旬ごろから症状が出始め、ヒノキ花粉にも反応する場合は、5月ごろまでくしゃみや鼻水、目のかゆみなどの症状が続くことがありま…
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口から始まる健康づくりvol.95
春先に歯が痛む? 花粉症と歯の痛みの意外な関係唾液の減少と口腔環境の変化で 虫歯や歯周病のリスクも 「この時期になると歯が痛む」と感じたことはありませんか。実はその原因、虫歯ではなく花粉症かもしれません。くしゃみや鼻水といった症状だけでなく、花粉症は思わぬかたち…
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協会けんぽインフォメーションvol.48
健康維持・増進をよりサポート 4月から新たな健診が始まる全国健康保険協会(協会けんぽ)に加入している被保険者の皆さん、毎年、健診はきちんと受けていますか? 協会けんぽは、2026(令和8)年4月から、皆さんの健康保持・増進をより一層サポートするために、新しい健診を始めます。…
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第33回市民公開講座
緑内障と診断されました。どうしましょう?
3月28日(土)午後2時からJA和歌山駅前JAビルで、参加費無料3月28日(土)、午後2時から和歌山駅西口のJAビルで「第33回 和歌山県立医科大学 眼科学講座の市民公開講座」(参加無料・予約不要)が開催されます。当日は専門医4人による講演があり、その内容について、眼科学講座の雑賀…











