2020年3月7日号発刊

2020-3-5

塩焼き、 みそ煮、バッテラ、きずし…、昼の定食にも晩酌にも万能魚“サバ”。総務省統計局「家計調査」(2016~18年平均)によると、和歌山市の1世帯当たりのサバの消費金額は1595円で、全国2位。古くから「なれずし」に慣れ親しんできた和歌山の人たちはサバがお好きなようで。そんな和歌山で新たな養殖サバの挑戦が始まります。

■フロント特集:3月8日(サバの日)解禁! 和歌山新ブランドサバ 目指せ! 世界一のサバ養殖
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