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フロント特集
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和歌山県の手仕事を訪ねて
竹と土、受け継がれる技
国内唯一、黒竹の産業を守る古くから暮らしの道具や建築の材料として生かされてきた黒竹と、土の壁を仕上げる左官の技。自然素材と向き合い、手の感覚で形を生む職人の仕事は、今も受け継がれています。特集「手仕事を訪ねて」は、黒竹と左官の世界を紹介します。…
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和歌山一番星AWARD
認定商品決定!県内で製造される優れた商品を厳選し、認定・推奨する制度「和歌山一番星アワード」が実施され、グランプリや認定商品が決定しました。県では和歌山を代表する「一番星」として、全国・世界に向けた情報発信や販路拡大に取り組む方針…
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餅をまけば福も人も呼び込む!
和歌山は餅まきの聖地厄よけ神事、地域のお祭り、開店祝い、周年イベントなど、さまざまな場面で縁起を担いで行われる「餅まき」。和歌山県は「餅まきの聖地」といわれるほど各地で盛んに行われています。県内に根付く餅まき文化の実情を探ってみました。 …
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ホットに!“和歌山サ活”スポット
根強く続くサウナブーム、和歌山市内には個性豊かな新施設が増えています。自然豊かな立地を生かしたサウナから“まちなか”で気軽に立ち寄れるスポットまで、ピックアップして紹介します。 大阪屋ひいなの湯 Kissssh…
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カレーうどんであったまろ!
暦の上では春ですが、まだまだ寒い日が続きそう。程よいスパイス、熱さを保持するつゆのとろみ、消化過程で熱を生み出す麺…スパイス×とろみ×炭水化物=カレーうどんで、体の芯からぽかぽかに。 だし香る甘めの仕上がり 唐揚…
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水辺の景観を生かしたまちづくり
食でつながる新拠点「帝国座テラス」和歌山市の東ぶらくり丁、かつての映画館「帝国座」の跡地に、今冬、複合商業施設「帝国座テラス」(同市新雑賀町23)が誕生。市内中心部を流れる川の水辺空間を生かし、「食」をメインにしたまちの新たな拠点として動き出しています…
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南葵音楽文庫100年
紀州徳川の世界的な音楽遺産「南葵音楽文庫」の前身である「南葵音楽図書館」が、開館して100年を迎えました。その魅力を広めようと昨年普及会が発足し、県内外で活動しています。和歌山に残る世界的な文化遺産について知り、音で楽しんでみませんか。 南葵…
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2024年度県不登校児童生徒数過去最多
わが子が不登校になったら2024年度の全国の小中学校の不登校児童生徒数は35万3970人。少子化が続く中、不登校の数は12年連続で増加しています。わが子に不登校の兆しが見えたら、どのように向き合えばいいのでしょうか。和歌山県公認心理師協会会…
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全国の編集長がセレクト
日本の“うま米&ごはんのお供”プレゼント!毎年恒例の大人気プレゼント企画、今回は地元自慢のお米と、これがあれば何杯でもいける! というよりすぐりの“ごはんのお供”を集めました。地域色豊かで誰にでも愛される品々をこの機会に味わってみませんか? あなたの応募をお…
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2026年 幸運をつかみ
午く良い年に2026年の干支(えと)「午」。力強く駆け抜けるその姿は、未来への希望を象徴する縁起の良い存在とされてきました。年末年始号は、和歌山県内で競馬の引退馬と触れ合える牧場をはじめ、馬にまつわる話題を紹介します。皆さんにと…











