第54回天才!こどもりあん

漫画家マエオカテツヤさんが出題 子どもたちの自由な発想を紹介し、ツッコミます


★たくさんのご応募ありがとうございました!

問 「卒業式で、校長先生がびっくりするくらい泣いていました。なぜでしょう?」

校長先生、なにも卒業式で思い出さなくたって…。
もしかして、オバケやしきって「学校の怪談」だったのかな
七依(8歳)

先に校長先生に泣かれたら、生徒たちは泣きにくいなあ、なんとなく
理智(12歳)

校長先生大丈夫ですよ! 演説台で見えてませんから
勇成(11歳)

校長先生ったら、卒業式でカツラデビューするつもりだったのか? 注文したの、金八先生風のロン毛だったりして…(笑)
亜月(9歳)

次回のお題

問 「校長先生の銅像に、ニックネームをつけなさい」

小学生の回答募集中

対象は小学6年生までの子ども。回答をハガキに描くか、封書で応募を(作ったものを写真に撮り、メールで応募も可)。〒住所、氏名、年齢、電話番号を明記し、下記へ。
4月9日(火)必着 ※次回は4月20日号を予定

ご応募

郵便番号640-8557(住所不要)
宛先和歌山リビング新聞社 「天才! こどもりあん」係
メールアドレスliving@waila.or.jp
入賞した人には、リビング特別賞状を贈ります。

子育て・教育

関連キーワード

 

交通安全キャンペーン2026 入賞作品発表

交通安全キャンペーン2026 入賞作品発表

おすすめ記事

  1. リビング和歌山2026年3月21日号「あっ!見~つけた!! 地元農家のポツンと直売所」
     市街地から郊外へ車を走らせると、ふと現れる野菜の直売所。新鮮な農産物が無造作に並べられ、うれしい…
  2. リビング和歌山2026年3月14日号「和歌の浦の魅力を深める体験 和歌に親しむ「言の葉ふだ」」
     風光明媚(めいび)な和歌山市和歌の浦は、いにしえの歌人から“和歌の聖地”として愛されてきた場所で…
  3. リビング和歌山2026年3月7日号「和歌山県の手仕事を訪ねて 竹と土、受け継がれる技 国内唯一、黒竹の産業を守る」
    古くから暮らしの道具や建築の材料として生かされてきた黒竹と、土の壁を仕上げる左官の技。自然素材と向…
  4. リビング和歌山2026年2月28日号「和歌山一番星AWARD 認定商品決定!」
     県内で製造される優れた商品を厳選し、認定・推奨する制度「和歌山一番星アワード」が実施され、グラン…
  5. リビング和歌山2026年2月21日号「餅をまけば福も人も呼び込む! 和歌山は餅まきの聖地」
    厄よけ神事、地域のお祭り、開店祝い、周年イベントなど、さまざまな場面で縁起を担いで行われる「餅まき…
リビングカルチャー倶楽部
夢いっぱい保育園

お知らせ

  1. 2026/3/19

    2026年3月21日号
  2. 2026/3/12

    2026年3月14日号
  3. 2026/3/5

    2026年3月7日号
  4. 2026/2/26

    2026年2月28日号
  5. 2026/2/19

    2026年2月21日号
一覧

アーカイブ一覧

ページ上部へ戻る