協会けんぽ

  • 協会けんぽインフォメーションvol.28
    高血圧と判断された人は
    早期に医療機関を受診しましょう

    和歌山県は高血圧の人の割合が多いことをご存じでしょうか? 2021年度には、男性は約6割、女性は約4割が「高血圧のリスクあり」と判定されています。高血圧は、塩分の取りすぎや肥満、運動不足など、不健康な生活習慣によって引き…
    協会けんぽインフォメーションvol.28<br/>高血圧と判断された人は<br/>早期に医療機関を受診しましょう
  • 協会けんぽインフォメーションvol.27
    医療費が高額になりそうなとき
    「限度額適用認定証」で負担軽減

    入院や手術などで、医療費が高額になりそうなときは、経済的に大きな負担となるので不安に思う人も少なくありません。そこで、活用いただきたいのが「限度額適用認定証」です。限度額適用認定証を医療機関などに提示すると、窓口負担(…
    協会けんぽインフォメーションvol.27<br/>医療費が高額になりそうなとき<br/>「限度額適用認定証」で負担軽減
  • 協会けんぽインフォメーションvol.26
    重症化する前に
    特定保健指導で健康維持!

     全国健康保険協会(協会けんぽ)は、メタボリックシンドローム(メタボ=内臓脂肪症候群)のリスクのある40歳~74歳の人を対象に、特定保健指導を行っています。特定保健指導とは、専門家(保健師・管理栄養士)が一人一人の健康状…
    協会けんぽインフォメーションvol.26<br/>重症化する前に<br/>特定保健指導で健康維持!
  • 協会けんぽインフォメーションvol.25
    年に一度の受診で健康維持!
    2023年度、健康診断の案内

     皆さんは日本人の死因の約6割が生活習慣病であることを知っていますか。生活習慣病は初期には自覚症状がなく、気付いたときにはすでに症状が進行しているというケースも少なくありません。そこで有効なのが健康診断(健診)です。受診…
    協会けんぽインフォメーションvol.25<br/>年に一度の受診で健康維持!<br/>2023年度、健康診断の案内
  • 協会けんぽインフォメーションvol.24
    退職したときの健康保険証
    必ず事業所へ返却しましょう

    3月~4月は就職や退職で、環境が大きく変わる人もいらっしゃるのではないでしょうか。退職などで環境が変わるとき、保険証の切り替えが必要なことがあります。退職の場合、加入中の保険証は退職日までしか使えないので、必ず保険証の切…
    協会けんぽインフォメーションvol.24<br/>退職したときの健康保険証<br/>必ず事業所へ返却しましょう
  • 協会けんぽインフォメーションvol.23
    2023年度の和歌山支部
    健康保険料率は9.94%

     全国健康保険協会和歌山支部の2023年度の健康保険料率は、前年度(22年度)の10・18%から0・24ポイント下がり、9・94%になりました。全国の平均保険料率(10・00%)よりも低い水準となり、皆さんの医療費抑制の…
    協会けんぽインフォメーションvol.23<br/>2023年度の和歌山支部<br/>健康保険料率は9.94%
  • 協会けんぽインフォメーションvol.22
    和歌山支部は全国22位
    健康づくりに取り組みましょう

    全国健康保険協会(協会けんぽ)は、2018年度から「インセンティブ(報奨金)制度」を導入しています。インセンティブ制度とは、加入者や事業主の健康づくりや医療費抑制に関する取り組みの結果を健康保険料率に反映させるものです。…
    協会けんぽインフォメーションvol.22<br/>和歌山支部は全国22位<br/>健康づくりに取り組みましょう
  • 協会けんぽインフォメーションvol.21
    薬が苦手な人にも飲みやすい
    「ジェネリック医薬品」

     薬に対して「飲み込みにくい」や「苦い」など、苦手意識を持っている人も多いのではないでしょうか? 特に、お年寄りや小さな子どもにとって薬を飲むことは一苦労。そんな人におすすめしたいのが「ジェネリック医薬品(後発医薬品)」…
    協会けんぽインフォメーションvol.21<br/> 薬が苦手な人にも飲みやすい<br/> 「ジェネリック医薬品」
  • 協会けんぽインフォメーションvol.20
    治療に対する不安や疑問
    まずは医師に相談を

    「症状が良くならないから」「念のために他の病院でも診てもらおう」など、自身の判断で医療機関を変えたことはありませんか? それは「はしご受診」といい、お金や時間を無駄にするだけでなく、体にも大きな負担がかかります。 医療機…
    協会けんぽインフォメーションvol.20<br/>治療に対する不安や疑問<br/>まずは医師に相談を
  • 協会けんぽインフォメーションvol.19
    持っていますか?
    かかりつけのクリニックや薬局

     「かかりつけ医」とは、日常的な病気の診療や健康相談などができる身近な医師のことをいいます。かかりつけ医を持つと、体質や生活習慣など一人一人の状態に合わせた適切な診療が受けられます。医師は患者の日頃の健康状態を把握してい…
    協会けんぽインフォメーションvol.19<br/>持っていますか?<br/>かかりつけのクリニックや薬局

さかなをたべよう

交通安全キャンペーン2026 入賞作品発表

交通安全キャンペーン2026 入賞作品発表

わかやま最新受験情報

わかやま最新受験情報

入試スケジュール、オープンキャンパス情報、学校紹介をまとめて掲載。

おすすめ記事

  1.  長く垂れ下がる花房と、ふわりと広がる紫の彩りが美しい藤。和歌山県内にも名所が点在しています。藤ス…
  2. リビング和歌山2026年4月4日号「今年の春は、寒暖差に負けない体づくりの新習慣! 体温調整をマスターしよう」
    気象庁によると、昨年4月の平均最高・最低気温の差は9.3度。1年で最も寒暖差が激しい春に、「毎年体…
  3. リビング和歌山2026年3月28日号「和歌山市の市立中学校 新制服今春から着用スタート!」
     和歌山市では4月から、市立中学校で共通デザインの新制服が導入されます。長年親しまれてきたつめ襟の…
  4. リビング和歌山2026年3月21日号「あっ!見~つけた!! 地元農家のポツンと直売所」
     市街地から郊外へ車を走らせると、ふと現れる野菜の直売所。新鮮な農産物が無造作に並べられ、うれしい…
  5. リビング和歌山2026年3月14日号「和歌の浦の魅力を深める体験 和歌に親しむ「言の葉ふだ」」
     風光明媚(めいび)な和歌山市和歌の浦は、いにしえの歌人から“和歌の聖地”として愛されてきた場所で…
リビングカルチャー倶楽部
夢いっぱい保育園

お知らせ

  1. 2026/4/9

    2026年4月11日号
  2. 2026/4/2

    2026年4月4日号
  3. 2026/3/26

    2026年3月28日号
  4. 2026/3/19

    2026年3月21日号
  5. 2026/3/12

    2026年3月14日号
一覧

アーカイブ一覧

ページ上部へ戻る