- Home
- 過去の記事一覧
2026年
-
クリケット体験ワークショップ
野球のルーツといわれ、100カ国以上で愛される人気スポーツに挑戦。小学生以上を対象にした「~国際交流スポーツフェス~クリケット体験ワークショップ」が、4月12日(日)午後0時半~5時、和歌山県立体育館(和歌山市中之島)… -
こども落語ワークショップ
落語家・笑福亭呂好(ろこう)さんを特別講師に迎えて、日本の伝統芸能の話芸を体験する「わかやま楽落会 こども落語ワークショップ」が、4月11日、5月9日、7月11日各土曜午後1時半~3時、和歌山県立図書館(和歌山市西高松… -
恵風会書展
かな書道家の故・山本真舟さんが創始した「恵風会」会員約100人による「第23回同会書展」が、4月10日(金)~12日(日)午前10時~午後5時、和歌山城ホールで開かれます(12日は3時半まで)。「自己表現への道」を題材…
-
フラワーアレンジメント作品展
エムズカフェ代表・太田美香さんと生徒の「フラワーアレンジメント作品展」が、4月9日(木)~12日(日)午前10時~午後5時、和歌の浦アート・キューブ(和歌山市和歌浦南)で(9日は1時から、12日は4時まで)。プリザーブ…
-
和歌山市の市立中学校
新制服今春から着用スタート!和歌山市では4月から、市立中学校で共通デザインの新制服が導入されます。長年親しまれてきたつめ襟の学生服やセーラー服。親世代も袖を通した“中学生の象徴”が静かに役目を終え、和歌山市の中学校は大きな節目を迎えようとしてい…
-
プロが解決! 不動産お悩み相談室⑫
田畑を相続したけれど
宅地に使えるの?農地転用は農業委員会の許可が必要 和歌山県宅地建物取引業協会の広報啓発委員長・末吉亜矢さんが答える「相談室」シリーズ。12回目は、「農地から宅地への用途変更」をテーマに解説します。 土地にはその使い方を示す「地目(ちも…
-
治療の最前線! 専門医に聞くvol.35
年齢を理由に諦めないで
70歳以上の腕が上がらない肩の悩み日頃診察していると、70歳以上で約4割、80歳以上で約5割に、痛みの有無に関わらず肩を動かす筋肉・腱板(けんばん)が切れる「腱板断裂」が起こっているといわれています。そのままにしておくと、関節に障害が生じ、「腱板断裂性…
-
毎日生き生き健康通信vol.75
スギ花粉後も症状が続くときは
ヒノキ花粉や黄砂の影響もアレルギー反応や気道刺激で症状悪化 スギ花粉のピークが過ぎる3月下旬。「スギ花粉の時期は終わったはずなのに喉がイガイガしたり、せきが続く」―。こうした症状はスギ花粉の後にピークを迎えるヒノキ花粉や、黄砂の影響が関係…
-
口から始まる健康づくりvol.96
インプラントを長持ちさせるには?
治療後のメンテナンスと生活習慣日々のセルフケアと定期検診が インプラントを守る大切なポイント 近年、歯を失った際の治療法としてインプラントを選択する人が増えています。自然な見た目やしっかり噛(か)める機能性が魅力。その一方で、診察時に「インプラ…
-
「おしゃれな趣味」がきっかけに
再熱する編み物ブーム
手も頭も使って集中することが気分転換に世代や性別を問わず、再び人気が高まっている「編み物」。毛糸に向き合い、夢中になって手を動かす時間は、忙しい日々のリラックス法としても注目されています。 会話をしながら編む岩本さんと坂田さん すぐに始め、楽しめる手軽さが…










